愛犬の療養食「犬心」の特徴や詳細と実際の口コミ

犬心「いぬこころ」の商品詳細

犬心は低糖質で低脂質、無添加の療法フードです。高血糖や高脂血が原因で併発しやすい7疾患全てにアプローチする事が可能です。

犬心の評価
おすすめ度
(4.5)
原材料
(3.5)
安全
(4.0)
栄養度
(5.0)
総合評価
(4.0)
1kg当たりの価格 2,600円/1kg<税抜>(公式サイト)
カロリー(100g当たり) 325㌔カロリー
穀物使用 トウモロコシ、大豆
酸化防止剤 ビタミンE
主原料 生肉(牛・馬・鶏)
ドッグフードの詳細

ドッグフードの特徴・詳細

ドッグフードの口コミ

ドッグフードの口コミ

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 ドッグフード「犬心」の特徴と詳細

  • 犬に起こる命に係わる7疾患に対応
  • 血糖値を抑える完璧なコントロール
  • 栄養素たっぷりなのに、低カロリー
  • 腸内環境を整え免疫力アップ。
  • 食いつきチェック、無料サービスでお試しが出来る。

ペットフード安全チェック項目

フード安全チェック項目
🐾粗悪な4Dミールは入ってないか?

🐾使用禁止されているエトキシキン(防腐剤)は入っていないか?

🐾発がん性が疑われているBHA・BHT(酸化防止剤)は入ってないか?

🐾合成着色料は使われているか?

🐾安全な酸化防止剤が使われているか?
ビタミンE・ビタミンC、ビタミンE、ミックストコフェロール、クエン酸、ローズマリー抽出物、緑茶抽出物、コーヒー豆抽出物


安全評価 ★★★★★★ 100点

4Dミール エトキシキン(防腐剤) BHA・BHT(酸化防止剤)
なし なし なし
合成着色料 合成香料 酸化防止剤
なし なし ビタミンE

ペットフード内容チェック

  • わんこが消化できない穀物は使われているか?
  • フードの主原料は?
  • 小型犬やシニア犬でも安心して食べられる大きさか?
  • 添加物は入っていないか?

内容度 ★★★  70点(100点満点)

穀物 主原料 ペットフードの大きさ 添加物
トウモロコシ、大豆 生肉(・馬・鶏) 小粒タイプ なし

犬に起こる7つのトラブルとは

犬の命に係わる7疾患

  • クッシング症候群
  • 膵炎(すいえん)
  • 甲状腺機能低下症
  • 高脂血症
  • 糖尿病
  • メタボ肥満
  • 脂質代謝異常症

世の中には愛犬の健康を支える様々なペット用療法食がありますが、「犬心」のような高血糖と高脂血の両方に対応している療法食は今までは存在していませんでした。

犬の健康の専門家が追求した最高の療養ドッグフード

栄養を単なる混ぜ合わせて作っているのではなく、自然由来の原材料や手作り製法にこだわって作っています。臨床試験に基づいて効率的な栄養バランスと人間が食べられる安心安全品質という点で、愛犬家の定評であるフードです

主原料には動物性たんぱく質を犬にとって消化吸収しやすいようにして、効率的に摂取出来るようにバランス良く配合しています。ビタミンとミネラルとアミノ酸等の栄養素も7種類の疾患に対応する理想的なバランスになっていて、更にそれを食材から直接摂取出来るように考え抜かれています。

オメガ3・6脂肪酸を使用

脂肪分が5から9%と、数あるドックフードの中でもトップクラスの低脂肪フードです。良質な生肉や生魚やココナッツ等から、犬に必須な栄養素であるオメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸をメインに配合されています。

低温製造によって、脂肪の酸化を防いでいます。療法食であるため比較的カロリーが低い部類に入り、消化しやすく負担が少ないため療養が必要な犬はもちろん肥満気味の犬のダイエット食にも適しています。犬がかかりやすい病気に対して犬が持っている本来の免疫力を促進する事で、病気に打ち勝つ丈夫な体作りをサポートするのが犬心の根本的な特徴です。

食物繊維で血糖値コントロール

犬心は血糖値上昇に繋がる消化されやすい糖質を含んでいる原材料の使用を制限していて、更に糖の吸収スピードを穏やかにする食物繊維が配合されています。腸内環境を整える善玉菌を活性化する技術によって、腸の健康をサポートする事が出来ます。

また免疫力を底上げしてコントロール値を上げる効果のあるβグルカンも配合されていて、相乗効果によって犬の健康を手助けしてくれます

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主な原材料

生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖

🐾「犬心(いぬこころ)」の口コミ🐕

🐕ボストンテリア オス 8才
散歩に行って活発に動いています。
クッシング症候群を発症したのは、7才になったばかりの頃でした。以来、何とかやってきましたが、昨夏、甲状腺機能低下症も併発してしまいました。
闘病は続きますが、食事療法ができ、とても助かっています。調子が良い日と悪い日があるものの、良い時は散歩に行って活発に動いています。この調子で、健康生活を続けて欲しいと思います。

🐕ポメラニアン メス 6才
これしかないと思って、続けています。
異常に気づいたのは、脱毛がきっかけでした。元々、毛並がいい子だったのですが、首やお腹まわりの毛が抜けていました。
そして、何度か検査を受け、クッシングと診断されたのです。
落ちこんでいたときに、「犬心」のことを知りました。これしかないと思って、続けています。
🐕トイプードル メス 7才
毛が抜けて、本当にショックでした。
甲状腺機能低下症をわずらっています。首からはじまり、お腹や背中にかけて毛が抜けてしまったときは、本当にショックでした。
「犬心」で、状態をキープできているように思います。散歩にいきたがることもありますし、まだまだメグは元気でいてくれています。
🐕ラブラドールレトリバー メス 8才
そんな食事管理は知りませんでした。
甲状腺機能低下症を発症してから約半年が経ちます。その間、治療を続け、何とかしてあげれないか、色々調べました。
甲状腺機能低下症の特に高脂血対応のフードということで、そんな食事管理は知りませんでした。
この病気とは、ずっと付き合っていかなければならないと覚悟しています。それでも、「犬心」が私たちの支えの一つになっています。
🐕ミニチュアシュナウザー メス 5才
今まで以上にやんちゃになった気がします。
元々、やんちゃで食欲旺盛な愛犬ココが、好物のささ身をあげても見向きもしませんでした。その後に3回も嘔吐し、お腹が痛いようなそぶりを見せたので、あわてて病院に連れて行きました。結果は、急性膵炎。一命をとりとめましたが、再発・慢性化リスクもあると聞ききました。そんなとき、「犬心」と出会いました。食いつきがよく、ご機嫌で、今まで以上にやんちゃになった気がします。
🐕プードル メス 7才
体重がもどり、散歩も増えています。
小雪は、慢性膵炎と炎症性腸疾患が持病のワンコです。発症後は、食欲がなく、下痢と嘔吐をくり返し、みるみる痩せていきました。大好きな散歩もままならない様子でした。そんな折、「犬心」を試しました。
最初は、ちょっとしか食べなかったので、落胆しましたが、少しずつ食いつきがよくなっていきました。まだ、闘病は続いていますが、体重がもどり、元気を維持できています。
🐕シュナウザー オス 8才
膵炎・糖尿・高脂血を併発しました
子供と兄弟のように成長し、家族の一員として暮らしている愛犬です。膵炎・糖尿病・高脂血を併発し、本当にショックでした。ダメかもしれないと思ったこともありました。犬心は、食いつきが良く、便質が程なく変わりました。ウチのワンコに合っているなと思いましたね。皆で近所の川口湖に散歩に行くなど、家族が明るさを取り戻しています。
🐕ビーグル メス 8才
犬心をとにかく欲しがります。
愛犬マギーの病状は、糖尿病です。6才で発症し、ひどい時はブルブルふるえるような仕草をとります。そして、獣医さんに勧められた療法食があまり好きではないようで、食事管理にも気を使ってきました。でも、今は「犬心」があるから安心しています。安全で良いものだと思うし、マギーも気に入っているようで、犬心をとにかく欲しがります。ずっと続けていきたいフードです。
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